- HOME
- >
- 症状別メニュー
症状別メニュー 一覧
頭痛・片頭痛
- 定期的に頭痛がある
- 肩や首のこりがひどい
- 首や肩の動きにくさがある
- 症状がひどいときは吐き気がある
- 目の奥までこっている感覚がある
めまい
- めまいに悩んでいる。
- 病院では異常がないと言われた。
- 首こり・肩こりがある。
- 冷え性・むくみがひどい。
- 難聴・耳詰まりがある。
寝違え・寝違い
- 朝起きたら痛くて首が回らない
- 何度も寝違えを繰り返す
- 肩こりや姿勢の悪さがある
- 時々頭痛が出ることもある
- 痛みが強くて仕事や家事ができない
椎間板ヘルニア(首・腰)
- 整形外科にてレントゲンやMRIでヘルニアと指摘された
- 手術を勧められた
- 上を向くいたり、腰を反ると痺れがきつくなる
- 片側のお尻から太ももの裏にかけて痺れがある
- 痛みやしびれで家事や仕事などに支障がある
- 手のしびれが続いている、強くなっている
- 起床時、腕のしびれを感じることがある
肩こり・首こり
- 首や肩が重だるく、常に凝っている感じがある
- 上を向いた時に首に痛みが出る
- 肩甲骨の間に痛みや重さを感じる
- 猫背や姿勢の悪さが気になる
- 朝起きた時に首が固まったように痛い
- 症状が強いと、吐き気やめまいを感じることがある
胸郭出口症候群
- 腕やてのしびれ、ピリピリした感覚が出る
- 家事など日常生活の中で指がしびれることがある
- 手に力が入りにくい、物を落としやすい
- 腕を上げたり長時間同じ姿勢でいると症状が強くなる
- 猫背・巻き肩がある
ストレートネック
- 頭痛やめまいがある
- 首が痛くて向きを変えるのもつらいときがある
- 症状がひどいときは吐き気が出ることもある
- 姿勢が悪いと人から言われる
- 猫背が気になる
ストレートネックとは?
ストレートネックとは、本来は約30〜40度のゆるやかなカーブ(前弯)を描いているはずの首の骨(頚椎)のカーブが失われ、まっすぐに近い状態になっていることを指します。
通常、首の骨には自然なカーブがあり、頭の重さや外部からの衝撃を分散する役割があります。しかし、このカーブが失われてしまうと首や肩に負担がかかりやすくなり、さまざまな不調につながることがあります。
四十肩・五十肩
- 肩の痛みや挙がりにくさを感じるようになった
- 夜間に肩の痛みで目が覚めることがある
- 髪を洗う、服を着るなどの日常生活で肩の痛みが出て億劫だ
- 姿勢が悪く巻き肩や猫背が気になる
- デスクワークが長く、片側の首から肩にかけて痛みやコリを感じる
このような症状は、肩関節や肩甲骨まわりの動きの低下、姿勢の崩れ、筋肉の緊張などが関係して起こることが多く、早めにケアすることが大切です。
野球肘
- 投球動作で肘が痛い。
- 肘の曲げ伸ばしをすると痛みやひっかかりを感じる。
- 肘に違和感があり気になる。
- 肘の観察をしてほしい。
- 整形外科や病院で野球肘と診断された。
- 体が硬く怪我しやすい。
テニス肘・肘の外側の痛み
- 肘の外側に痛みがある
- 病院や整形外科でテニス肘と診断された
- 物を持ち上げたり荷物を持つと肘が痛む
- 肩こりがあり、腕全体が疲れやすい
- 猫背や姿勢の悪さを自覚している
手・指のしびれ
- 手や指先にしびれを感じることがある
- 病院でストレートネックと診断された
- 交通事故後のむち打ちから、手や腕の違和感が続いている
- 肩こりがひどく、おもだるさがある
- マッサージを受けても症状が良くならない
- 長時間のスマホやパソコン作業でしびれが強くなる。
手や指のしびれは、首や肩まわりの筋肉の緊張、姿勢の乱れ、神経への負担などが関係して起こることがあります。症状が続く場合は、原因をしっかり確認することが大切です。
背中の痛み
- 背中の痛みがなかなか取れない
- 肩甲骨の間に痛みやおもだるさを感じることがある
- 姿勢が悪いと言われることがある
- 背中から腕、指先にかけてしびれを感じることがある
- 指先に冷たさや結構の悪さを感じる
脊柱管狭窄症(首・腰)
- 病院で脊柱管狭窄症と診断された
- 歩いていると足のだるさやしびれがでてくる
- お尻から太もも、足にかけてしびれや違和感がある
- 長時間、立ったり歩いたりができない
- 腰を反ると症状が強く出る
腰椎分離症・分離すべり症
- 病院で腰椎分離症またはすべり症と診断された
- スポーツをしている時に腰が痛い
- 腰を反らすと痛みが強くなる
- 腰痛以外にお尻から足にかけてのしびれもある
- 立ち仕事(家事)がつらい
腰痛・ぎっくり腰
- 慢性的な腰の痛みが続いている
- ぎっくり腰を何度も繰り返している
- 動作で腰痛が度々きつくなる
- 腰痛で日常生活や仕事に差し支える
- 背骨の間が狭いと指摘された
股関節痛・変形性股関節症
- 変形性股関節症と診断された
- 股関節の動きにくさや痛みがある
- 鼠径部に痛みがある
- あぐらがかけない
- 立ちすわりや歩行、階段昇降で痛みが出る
- 寝ているときにも痛みがある
坐骨神経痛
- 腰が常に重だるく、コルセットが手放せない
- 片側の腰からお尻にかけて痛みがある
- 太ももの裏やふくらはぎに痛みやしびれを感じる
- デスクワークや車の運転の後に症状が強くなる
- 朝起きた時や動き始めに腰や足が痛い
O脚
- O脚が気になっている
- 脚のラインを整えて、美脚を目指したい
- お尻が垂れてきたように感じる
- 骨盤の開きや歪みが気になる
- 歩くときにガニ股になっている気がする
膝の痛み・変形性膝関節症
- 膝の内側に痛みを感じることがある
- 立ち座りや歩行時に膝が痛い
- 階段の昇り降りがついらくなってきた
- 病院で変形性膝関節症と診断された
- 段々とO脚になってきた気がする
- 正座ができなくなってきた
オスグッド病
- スポーツ中に膝の前面が痛む
- 病院でオスグッドと診断された
- 膝下の骨が出てきた
- 安静にしても動くとまた痛い
- ジャンプの着地時に痛い
- 正座やしゃがむ動作で膝が痛み
肘内障(子どもの肘)
- 子どもが泣いて手を動かさない
- 子どもの手を引っ張った後から腕を使わなくなった
- 子どもの肘から先がブランとなり動かさない
- 転けたりしていないのに手を痛がる
- バンザイができない
腱鞘炎・ばね指
- 手首、指を使いすぎて痛みがある
- 産後、手首が痛い
- 指の曲げ伸ばしで引っかかりを感じる
- 腱鞘炎・ばね指と診断された
- テーピング処置したが治らない
腱鞘炎は仕事や家事など日常生活のなかでたくさん使ったり握ったりすることによって、腱と腱鞘(腱を押さえるトンネル)がこすれて炎症を起こします。
繰り返す炎症により腱や腱鞘が肥厚し、曲げ伸ばしがぎこちなくなったり、引っかかりを感じたりする場合を弾発指(ばね指)と呼びます。炎症がある場合は痛みも生じます。
放っておいても自然に改善することは少なく、腱鞘炎や弾発指(ばね指)はひどくなってから医療機関を受診するケースが多い疾患です。
TFCC損傷(三角繊維軟骨複合体の損傷)
- 手首の小指側が痛い
- 手を着いた時の痛みが残っている
- TFCCと診断された
- サポーターで治らない
- 手首の痛みが2週間以上続いている
TFCC損傷という疾患を聞かれたことがあるでしょうか?
TFCCとは三角繊維軟骨複合体という手首にある組織の名称です。
TFCC損傷では、手首の尺側(手のひらを上にして小指側)に痛みが生じます。
非常に治りが悪く、難治性でもありますので慎重に治療計画を立てる必要があります。











