仕事と趣味で酷使していた肘や手関節。
局所的に負担がかかってしまう姿勢になっていることを評価で発見。
炎症がある内は物療機器を活用しながら対応します。
身体の使い方を確認し、手首やひじに負担がかからない方法をアドバイスしました。
あとは、柔軟性の低下や可動性の低下も負担がかかってしまっている要因なので、矯正施術やストレッチで対応。
セルフケアも継続していただいたので1カ月で痛み・炎症の軽減につながりました。
「免責事項」お客様個人の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
▼かがりの整骨院 東近江八日市院